年をとっても夜の仕事、風俗嬢を長く続けるために

年をとっても夜の仕事、風俗嬢を長く続けるために
若いころは、何をしてもしなくても若さだけで自然と稼げた風俗嬢も、年をとると指名数が減り、リピーターがいなくなり、稼げなくなってきます。

20歳からソープを始め風俗の仕事で働き続ければ、ひと財産築くことさえできるでしょう。もちろん、ホストクラブ通いや海外旅行、ブランド品を買い漁ったりせず、貯金していればの話です。貯金があれば、それを元手に株や不動産を購入して、投資をしたり、資産運用をすれば、40歳と言われる風俗嬢の壁を何とか乗り越えられるかもしれません。

いつまでも続けられないソープ。体力の衰えを感じたら別の風俗を探そう

しかし、すでにお金を使い込んでしまった、今後も働き続けないと暮らしていけないという風俗嬢は、加齢と共にやってくる体力の衰えによって、職を変えなければならないかもしれません。しかし、一般企業に転職することは難しいでしょう。職歴書にこれまでの風俗の仕事を書き連ねて、就職活動をするなどできないからです。かと言って、パート、アルバイト程度の収入では、これまでの金銭感覚が合いません。すぐに時給1,000円前後の仕事がバカバカしくなり、風俗ならあっという間に稼げるからと、アルバイトの仕事を投げ出してしまうでしょう。

結局、風俗の仕事を長く続ければ続けるほど、風俗の仕事しかできなくなるのです。ここで言う職変えというのは、風俗の業種を変えるということです。最もハードなサービスであるソープランドは、体力の衰えの影響をダイレクトに感じてしまう業種と言えるでしょう。体力が衰えると、ローションや潤滑ゼリーを仕込んでも性交痛があったり、免疫力の低下によって、膣炎を始めとする性病、STDになりやすくなります。ソープ嬢を続けでも、いずれ客が付かなくなるでしょうし、お店から退店を迫られたり、体力的に続けられなくなってきます。また、本番なしのデリヘルについても似たようなことが言えると思います。

体力の衰えを感じたら性感マッサージやM性感に移籍

そこで、性感マッサージやM性感などの風俗店に移籍するのです。お店によっては、フルヌードにならず着衣のままでサービスができるところがあります。これなら肌荒れや体形の崩れをさらすことなく働けます。そして、男性客から下半身への責めがなくなることで、身体の負担を抑えることができます。また、男性が喜ばせる知識、経験を活かして、お客を満足させることができるでしょう。あるいは、これまで風俗の仕事で責められてきた分、お客を言葉責めしたり、マッサージするペニスバンド、エネマグラ、アナルバイブを使ってお客のアナルを犯したり、前立腺を刺激したら、新たな自分を発見してしまうかもしれません!? そろそろかなと思ったら、風俗の転職活動を考えてみてください。

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